読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Greedier☆+゚。。。NEWS

NEWSの笑顔ずっとみていたいそんな風に思ったら

Q.4人でドラマ出るならどんなのが見たいですか? 私ならメンバーが本人役で世奇妙の1つの物語に出て欲しいですね。

全然違う人生を歩んでいる、東京在住の同世代の4人が4部屋のシェアハウスで出会うっていう物語はどうでしょう?

基本1話完結で、それぞれが主人公の回があるオムニバスで(オムニバス好きだな私)


以下、仕事中に考え付いた超妄想です。あ、無理だ!と思った人は途中で引き返してください。ドリ小書く趣味はありません。

 

 


~story1~
慶ちゃん(29):飲食店のキッチンでバイト兼修行中。料理人を目指している。彼女持ち。
⇒優しい慶ちゃんには可愛い感じの彼女がいます。彼女(26)(役:木村文乃ちゃん)は結婚適齢期に突入し、いつまでも夢を追ってバイトをしている慶ちゃんとの将来に不安を抱えています。それが原因で二人の関係は危機的状況を迎えますが、共同生活を営むNEWSメン達の応援もあり、二人は結婚を目指して頑張ろうというストーリー。2話完結。

一押しシーン:一度は夢を捨てきれない自分と、結婚にあせる文乃ちゃんの為を思い別れを決意する慶ちゃん。東京に状況していた文乃ちゃんも、慶ちゃんのことを忘れようと実家のある長野(←どこでもいいけど)に帰ろうとします。
NEWSメンに叱咤され、去りゆく文乃ちゃんを追いかけて駅のホームで彼女の腕をとり、思いを伝えます。
「俺、料理人になるって夢は捨てられない・・でも、●●との未来もあきらめたくないんだ!  俺、がんばるから!ついてきてくれないかな!!」
文乃ちゃんは慶ちゃんとの未来が見えずに別れを決心したのではなく、優しい慶ちゃんから自分たちの未来を見据えての決定的な一言を貰えないことにあせっていたのです。
ベタですが、文乃ちゃんは長野行きをやめ、東京で慶ちゃんとのお付き合いを再開させます。一難去った後、シェアハウス「チャンカパーナ」のリビングで乾杯をするNEWS達のシーンも必須。

~story2~
シゲ(26):弁護士のたまご。シェアハウスに来るまではプライドが高く、友達もいらないと思っていた。家が貧乏で昔から苦労をしており、親を含め、人を信用できない性格。
昔からずっとシゲのことを好きだった幼馴染の女の子(26)(役:倉科カナちゃん)から、何度も告白されていますがシゲは冷たくあしらいます。彼女の家は医者の家系でお金持ち、そのことでシゲは彼女に対し素直になれないでいます。(2話完結)

一押しシーン:幼馴染であるカナちゃんに告白を受け、司法試験の勉強のストレスからいつも以上に彼女に辛く当たるシゲ。カナちゃんは小さいころからシゲを好きで、貧乏から這い上がりいつか弁護士として成功したいと頑張るシゲを陰ながら応援していましたが、シゲの態度を見て自分はやはり迷惑なのだと感じ、親にしつこくすすめられたお見合いを受けることを決意します。
慶ちゃんの彼女(木村文乃ちゃん)とカナちゃんもひょんなことから知り合いになり、同い年ということもあってお互いのよき相談相手となります。シゲがカナちゃんをこっぴどく振ったと知り、NEWSメンは心配しますが、試験を控えているシゲに対して何も口出しできません。そんな中、カナちゃんはシゲへの思いを断ち切ろうとお見合いにのぞみます。ちょうどその日、司法試験への合格を知ったシゲ。カナちゃんのお見合いを知ってショックを受けますが、今更自分が行ってもと躊躇します。そんなとき、慶ちゃんから拳が。「男なら女の為に恥をかいてみろよ!」この一言でシゲは自分の未熟さを思い知り、カナちゃんの元へ走り出します。お見合い会場からカナちゃんをさらうシゲ。ひっちゃかめっちゃかになりますが、カナちゃんは心のどこかでシゲが来てくれることを期待していました。そんなカナちゃんに一言。
「俺は昔から貧乏で、お前と並ぶと自分が惨めだった。だから自分の力で弁護士になりたいって思った。俺を馬鹿にした世間を見返してやりたかった。・・って思ってたけど・・・本当はずっと、お前に見合う男になりたかったのかも・・・(大テレ)」 カナちゃん「うれしい・・」そして近づく互いの唇。その時、背後からガサガサと物音が・・
テゴ「もー!マッスー重いよー」マス「しょうがないじゃん!俺だって見たいもん!」とケンカするテゴマスの姿。シゲに見られたと気付くと、そそくさと走り去ってしまいました。
「面白いね、あのふたり」と微笑むカナちゃんに、盗むようなキスを贈ってめでたしめでたし。


~story3~
マッスー(27):スイミングスクール講師。温和でゆったりした性格で、生徒の子供たちにもママたちにも好かれている。手越とは昔からの友達で一緒に上京した。旦那さんのDVに悩むママ(32)(役:小西真奈美)を心配して、相談を受けるように。だんだん彼女に惹かれ、世間でいう「不倫」に発展してしまう。

一押しシーン:マッスーが年上の女と不倫するっていうのがもう一番の推しどころです。元気な子供たちに囲まれてスイミングスクールの先生をしているマッスーですが、最近笑顔を見せなくなった一人の男の子を心配します。その子のママ小西さんは子供を愛する良いママなのですが、旦那からのDVで体は痣だらけ。息子くんのことで小西さんと話す機会があり、その際に小西さんが受けているDVに気づくマッスー。人の家庭に口出しするな、とシゲに諭されても、小西さんのことが気になります。そんな中、テゴマスでストリートライブをした帰り、酒を飲んでボコボコにされた小西さんがふらふらと歩いている姿を目撃。たまらずマッスーは小西さんを保護し、けがの手当てをするためにも一旦近くのビジネスホテルに入ります。そこで身も心もボロボロになった小西さんの泣く姿を見て、たまらず一線を越えてしまいます。(ここ、まっすーが衝動的に押し倒した瞬間天井からのカメラに切り換え、あとは窓の外の映像と絡ませてから朝チュンに持っていきます。)

目を覚ました時、もうすでに小西さんの姿はなく、息子くんがスイミングスクールをやめると知らされたまっすー。あわてて小西さんに電話をし、自分が昨晩小西さんを抱いたのは同情じゃない、小西さんのことが好きなんだと伝えるマッスー。でも小西さんは一瞬でも自分の為に他の男を頼ってしまった自分自身を責めているとのこと。「私は女である前に、●●(息子)の母親なんです。この子のためにもっと強くならなきゃ」と、離婚を決意したことを告げられます。結局彼女とはそれきり。
2か月後、昼間にテゴマスが路上でライブをしていると、20名程のお客さんの後ろに彼女と息子くんの姿を見つけたマッスー。手越もそれに気づきます。小西さんは大きなボストンバッグを持っていて、歌うマッスーをしばらく微笑みながら眺めると、人ごみに消えていきました。それをずっと見つめるマッスー。彼女が遠くに行くことをさとります。歌の終わりとともにうつむき、涙をこらえる姿に気づいた手越が「僕たちの新曲聴いてください!花に想いを!」と、マッスーが小西さんを思いながら作った未発表の曲をギターで弾き始め、お客さんからは拍手が。さわやかなメロディーに乗せて、小西さんへの気持ちを涙ながらに歌うマッスー。テゴマスの絆が光ります。


~story4~
手越(25):本気で歌手を目指してレッスンをしている。マッスーとは昔から仲良しでよく路上ライブをしている。見た目は派手でチャラいが女性経験はゼロ。

 

 

すみません疲れました(~o~)
担当の分書く前につかれましたwwwwwwww
そのうち続き書きます(需要あればw)